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カメラでハッピーライフ!

おすすめ・まとめ

マイクロフォーサーズ大口径標準単焦点レンズを選んでみる

大口径標準単焦点レンズといえばやはり50mm(35mm換算)ではないでしょうか。 人間の視界に近いとされるこの画角ですが、フルサイズでも50mmというのは最もポピュラーかつ安価で描写の良いレンズが多く揃っているカテゴリーとなります。

マイクロフォーサーズ 中・上級者向けカメラボディカタログ2019

中・上級者でマイクロフォーサーズを知らない方からすると「あの小さいセンサーの?画質悪いんでしょ?」なんて思われがちなフォーマットなのですが、 実はそんな中・上級者でも満足するカメラボディがかなり揃っています。

マイクロフォーサーズ 初心者向けカメラボディカタログ2019【ダブルレンズで5万円台前後】

筆者自身、パナソニックのLUMIX GF9を購入したこともあってちょっとマイクロフォーサーズ機のエントリー(初心者向け)クラスについて調べていましたので、まとめておきたいと思います。 今回集めてみましたのが、ダブルレンズキットでおおよそ5万円台になる…

マイクロフォーサーズ 単焦点マクロレンズを選んでみる

マクロレンズって楽しいですよね。 いつも見慣れて撮り飽きた散歩道も、マクロレンズを手に歩くことで今まで見たことのないようなパラレルミクロワールドを体感することができます。 ほんと、小さな世界ではこんなことが起こってるのかとマクロレンズを通し…

マイクロフォーサーズ ポートレート向き大口径中望遠レンズを選んでみる

このシリーズもはや4回目となりますが、今回はポートレート向け中望遠レンズを探ってみたいと思います。

【終了しました】プロの撮り方シリーズKindle版が半額セール中

2019年7月15・16日に開催されるAmazonプライムデーに向けて様々なセールやキャンペーンが展開される中、カメラクラスタ必須のバイブル本とも呼べる ナショナルジオグラフィック社のプロの撮り方シリーズが半額セールとなっております。

マイクロフォーサーズ 超望遠レンズを選んでみる

風景用超広角レンズ、スナップ向きレンズに続き超望遠レンズをいろいろ探ってみたいと思います。 超望遠レンズといってもあいまいですので、今回は35mm換算400mm〜クラスとしたいと思います。

2019年上半期 買ってよかったもの

さて2019年上半期を散財で振り返ってみたいと思います。 内容的にはガジェットやら雑記系のサブブログでやれよという感じですが、 カメラ機材もランクインしていますので こっちに書きます。

マイクロフォーサーズ スナップ向き軽量レンズを選んでみる

前回は風景向きのレンズということで、超広角レンズを色々探ってみましたが、「スナップもおなしゃーす!」との声をいただきました。 これまた筆者も気になるところですので、再びレンズ沼への誘いを綴ってみたいと思います。

マイクロフォーサーズ 風景向き超広角レンズを選んでみる

なんだか最近、もうちょっとちゃんした"the風景"を撮影したくなったので、マイクロフォーサーズの超広角レンズを探してみました。

撮りたいもの別、初心者向けオススメ一眼カメラ

前回の記事(カメラを始める方にオススメを聞かれるとやっぱりマイクロフォーサーズになっちゃう理由 - toshiboo's camera )のはてブにて非常にありがたいご意見をいただきました。 “なぜこう言う記事を書く人は、なにを撮りたいかで書かないのか”

カメラを始める方にオススメを聞かれるとやっぱりマイクロフォーサーズになっちゃう理由

新しい年度を迎え、そろそろ初任給なんてものをいただける方もいらっしゃるのではないでしょうか。

マイクロフォーサーズはじめての単焦点レンズおすすめ3選

マイクロフォーサーズのレンズはキットレンズといえどもなかなか写りが良く、写りだけなら上級者でも結構それで満足してしまいそうなほどですが、単焦点レンズとなるとやはりそこにはキットのズームレンズとは違った新しい世界が待っています。

狂おしいほど愛おしきマイクロフォーサーズレンズたち

【20190820更新】 2017年は、個人的に大革命の年。キヤノンのフルサイズ機 EOS 6D からマイクロフォーサーズ機へシステムごと移行した年でした。 13年間キヤノン一筋でレンズも集めてきたので、悩みに悩んだ上での重大決心でありました。